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「薬事法」って大変

NZプラセンタのようにサプリメントや化粧品を取り扱っているお店が守る必要がある法律が「薬事法」です。
この「薬事法」はかなり厳しく規定されており、「薬事法」に違反するお店を運営していると薬事法違反で捕まってしまいます。

薬事法に違反する行為にどんなものがあるかというと、
1.健康食品の効果や効用を説明する。
2.化粧品の効用を決められた表現以外で説明する。

薬事法違反の大部分は1の「健康食品の効果や効用を説明する。」です。
薬事法には医薬品以外は効果や効能を説明してはならないと規定されています。

たとえば、
「これを飲むと血圧が下がります。」はNG
「外国では薬として使われています」もNG
「この成分は研究により抗酸化作用があるとわかりました」もNG
「Z成分はピロリ菌をやっつけます。この商品はZ成分が入っています」もNG

ハッキリ言って、商品の説明することが困難です。
健康食品大手のD社のサイトを見るとよくわかります。

ブルーベリーのサプリメントの説明を「使いすぎや集中疲れによるシバシバ感にすばやくはたらき、予防や回復をサポートします。」としています。
苦しいですよね^^;
お客さんにも分かりづらいですよね。
でも仕方が無いのです。
こう言う風にしか説明できないのですから。

当サイト「NZプラセンタ−個人輸入代行−」でも苦しい説明ばかりです。
お客様には分かりづらくて本当に申し訳ないと思っています。

そのため、商品や成分についてもっとよく知りたい方は、グーグルやヤフーで検索してください。商品や成分の名前で検索すれば、効果や効能が書かれているサイトが見つかります。

本当は、私が効果や効能を説明してあるサイトを見つけて、お客様の利便性のためリンクを張りたいのですが、薬事法では販売ページから説明ページへリンクを張ることもダメなのです。ご了承ください。

他のサイトで効果や効能を知って興味が出たらオーリングテストをしてください。
それが一番いいと思います。